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修理好き

  • bee6guide
  • 2022年12月19日
  • 読了時間: 2分




物が増えると管理が大変です。


物の維持には一定のマンパワーが必要になります。


で、ワタシは物を持っている方なのではないか?と

思っています。


自転車、バイク、バイク、車、

その他、おもちゃ的要素のあるものもあります。


一定のマンパワーとは何か?

不具合が生じた際に、自身でどうにかすること。と

言い換えられると思っています。


はい。物が増えるとそうしたことに出くわすことが増えます。

自分の力量を超える事柄であれば、専門家にお願いしますが

コスパが合わない、とか時間的にやりくりが大変、程度だと

自分でやってしまいます。


まず、その「物」がなんであるかを正しく認識します。

メーカー名、製品名、型番。

アセスメントとも言えます。


そこから問題事象を正確に認識し、どうしたとき、

どうなったときに不具合がでるか、を記録します。


そして、解決の手立てを仮説立てて必要な修理・交換を

行います。


当事者支援と頭の使うところが似ているかもしれない?

と思っています。


問題行動、原因究明、仮説、実行、見直し、改善、以下ループ。。。





今年も1年ぶりに引っ張り出した流しそうめん器のモーターを

小加工して交換したり、氷の製作が遅くなった製氷機の浄水フィルター交換したり、

自転車のちびたタイヤを自転車屋に行ってもどうせ待つし、タイヤ選べないし、

などの考えで、DIYしているところです。


以上、修理と支援は脳みその使うところが個人的には似ていると思う。

というお話でした。

 
 
 

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